今日から、日本語+中国語で記事を始めるんだ。
まず、報告します。
日本に来って今日は四つの日です。
実はね。着いたばかり、GeniusPartyっていう七名ユニークなアニメ監督の花の競演の映画前売券をゲットした~~
中には、はい、間違いなく渡辺信一郎(SamuraiChamplooとCowboyBepop)監督の作品もでるよ。
で、もうひとつの嬉しい事は桜庭一樹先生の新刊「青年のための読書クラブ」を買っただけではなく、
「サイン会」の整理券も無事ゲット!うれしさの極みだ。
でも、残念なことに、
「今野緒雪とひびき玲音の共同サイン会」に間に合わなかった。。た。。た(ううう)
成田に到着した翌日に芳林堂に伺って聞きましたが、、、残念、、、
「整理券の配りはとっくに終わったよ」と丁寧にいうだが、この惜しくてたまらない気持ちはどうすればいいの?
首先來報告一下
今天是來到日本的第四天
其實我剛到不久 就買了由七名特別的動畫導演華麗競演的[Genius Party]預售票~~~~~~
七名導演之中 沒錯 沒錯就是那位渡邊信一郎導演 他也有作品發表喔
再來另一件值得高興的事情是 我不只買了櫻庭一樹老師的新刊 [為了青年而設的讀書俱樂部](亂譯)
還順利的得到了簽名會的號碼牌!真是太令人開心了
但很可惜的是
我沒趕上[今野緒雪和ひびき玲音的共同簽名會],,會,,會..(嗚嗚嗚)
我在下飛機隔天就前往芳林堂書店詢問...但很可惜....
雖然店員親切地對我說[發送號碼牌的活動早就結束了喔],,,但我這股惋惜不已的心情 誰來賠償我啊!?
恩 後來才知道限制兩百五十名 在千葉還真多人要去啊(不過要是我拿得到票也是會去就是了)
==========================================
今日は正式に授業が始まった!
とりあえず、クラスのレベルを決まらなければなんないですから、一応試験を受けたっていうか
試験もただ一人の先生がいくつ簡単な質問をして、回答すればいいっていう会話的な形式になったそうだ。
そんなに心配してい’た私は馬鹿みたい。XD
でも、会話が弱い僕には怖いものと思ったから、いったいどんなレベルのクラスに入ることもわからないと不安だが、
余計なことみたいさXD
まず先生が「あなたの名前は?」
「え~日本語の発音でか中国語で?渾名でもいいですか?」と
私はそう返事したとき、先生の目が輝いた(笑)。たぶん「渾名」に反応?
で、次は「どのくらい日本語を勉強した?補習は?」とか
「え~自習で、でも試験の間に控えたときに、三ヶ月の間塾に行った。」
と
「そう?主は自習?じゃ、程度は?」
「能力試験で一級を」
「ええ?それはすごい」~~と盛大な拍手したOTL(笑)あと
「では、日本語勉強のきっかけは?」
「えっと、アニメや日本文学が好きから」と返事したとたん、彼女の目は再びピカピカ
「文学とはどのような?」
「えっと、谷崎潤一郎と川端康成などっ、、、」
「おおう!」とすごくうれしそうで、「どの作品?細雪?」
「いいえ…卍…」と発言もまだ終わらない。。。
「おおおう’!」と(にっやり)囧
そういうことで
直接に「上級」クラスへ降りて編入に決まったXD、しかも先生は
えっと、あなたは上級IIあるいは上級III、どっちでもOKと思います。
どちらがいいの?で、急に言われたらわかんねえよ!と心の中につぶやいて
「この二つはどんな差別があるの?」と聞いたが、どうやらIIIはこの学校での最上級クラスのようだ。
先生はわざと「みんなはこのように(指で指してるのは最下級から上級へ)ここにきたね」という。
「じゃ、IIに入るほうがいいと思う」と
不意に背中が手で叩かれた「謙遜でいいね。あなた。」すごくうれしいそうだが
私の感想は「怖い~~」XD
幸いに、授業の先生はとてもいい人だ!面白い!
妙なことに授業日程には「英語」があるとは「どこかが間違いでは?」気分。
ほかには「日本史」も「現代文」もあるから、楽しい。
p.s.:最後で忘れちゃった~私の面接が終わったとき、先生はもう一度わたしの渾名を呼んで、
そして~「パリ~ふさわしいね~パリパリ?」って
XDDDDDDD囧
=============
上面改天在翻
日本に来って今日は四つの日です。
実はね。着いたばかり、GeniusPartyっていう七名ユニークなアニメ監督の花の競演の映画前売券をゲットした~~
中には、はい、間違いなく渡辺信一郎(SamuraiChamplooとCowboyBepop)監督の作品もでるよ。
で、もうひとつの嬉しい事は桜庭一樹先生の新刊「青年のための読書クラブ」を買っただけではなく、
「サイン会」の整理券も無事ゲット!うれしさの極みだ。
でも、残念なことに、
「今野緒雪とひびき玲音の共同サイン会」に間に合わなかった。。た。。た(ううう)
成田に到着した翌日に芳林堂に伺って聞きましたが、、、残念、、、
「整理券の配りはとっくに終わったよ」と丁寧にいうだが、この惜しくてたまらない気持ちはどうすればいいの?
首先來報告一下
今天是來到日本的第四天
其實我剛到不久 就買了由七名特別的動畫導演華麗競演的[Genius Party]預售票~~~~~~
七名導演之中 沒錯 沒錯就是那位渡邊信一郎導演 他也有作品發表喔
再來另一件值得高興的事情是 我不只買了櫻庭一樹老師的新刊 [為了青年而設的讀書俱樂部](亂譯)
還順利的得到了簽名會的號碼牌!真是太令人開心了
但很可惜的是
我沒趕上[今野緒雪和ひびき玲音的共同簽名會],,會,,會..(嗚嗚嗚)
我在下飛機隔天就前往芳林堂書店詢問...但很可惜....
雖然店員親切地對我說[發送號碼牌的活動早就結束了喔],,,但我這股惋惜不已的心情 誰來賠償我啊!?
恩 後來才知道限制兩百五十名 在千葉還真多人要去啊(不過要是我拿得到票也是會去就是了)
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今日は正式に授業が始まった!
とりあえず、クラスのレベルを決まらなければなんないですから、一応試験を受けたっていうか
試験もただ一人の先生がいくつ簡単な質問をして、回答すればいいっていう会話的な形式になったそうだ。
そんなに心配してい’た私は馬鹿みたい。XD
でも、会話が弱い僕には怖いものと思ったから、いったいどんなレベルのクラスに入ることもわからないと不安だが、
余計なことみたいさXD
まず先生が「あなたの名前は?」
「え~日本語の発音でか中国語で?渾名でもいいですか?」と
私はそう返事したとき、先生の目が輝いた(笑)。たぶん「渾名」に反応?
で、次は「どのくらい日本語を勉強した?補習は?」とか
「え~自習で、でも試験の間に控えたときに、三ヶ月の間塾に行った。」
と
「そう?主は自習?じゃ、程度は?」
「能力試験で一級を」
「ええ?それはすごい」~~と盛大な拍手したOTL(笑)あと
「では、日本語勉強のきっかけは?」
「えっと、アニメや日本文学が好きから」と返事したとたん、彼女の目は再びピカピカ
「文学とはどのような?」
「えっと、谷崎潤一郎と川端康成などっ、、、」
「おおう!」とすごくうれしそうで、「どの作品?細雪?」
「いいえ…卍…」と発言もまだ終わらない。。。
「おおおう’!」と(にっやり)囧
そういうことで
直接に「上級」クラスへ降りて編入に決まったXD、しかも先生は
えっと、あなたは上級IIあるいは上級III、どっちでもOKと思います。
どちらがいいの?で、急に言われたらわかんねえよ!と心の中につぶやいて
「この二つはどんな差別があるの?」と聞いたが、どうやらIIIはこの学校での最上級クラスのようだ。
先生はわざと「みんなはこのように(指で指してるのは最下級から上級へ)ここにきたね」という。
「じゃ、IIに入るほうがいいと思う」と
不意に背中が手で叩かれた「謙遜でいいね。あなた。」すごくうれしいそうだが
私の感想は「怖い~~」XD
幸いに、授業の先生はとてもいい人だ!面白い!
妙なことに授業日程には「英語」があるとは「どこかが間違いでは?」気分。
ほかには「日本史」も「現代文」もあるから、楽しい。
p.s.:最後で忘れちゃった~私の面接が終わったとき、先生はもう一度わたしの渾名を呼んで、
そして~「パリ~ふさわしいね~パリパリ?」って
XDDDDDDD囧
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上面改天在翻
歌詞・翻訳[1]


